風俗営業許可や深夜酒類飲食店営業の手続きをサポートします

永井行政書士事務所では、風営法の申請手続きを専門に扱っています。当行政書士事務所の主な業務内容は下記の通りです。

風俗営業とはバー、クラブ、キャバクラや麻雀店やゲームセンターの営業の事を言います。
もともと風俗営業は1〜8号まで種類がありましたが平成28年より1〜5号になり、新たに特定遊興飲食店営業ができました。
■風俗営業許可、バー、クラブ、麻雀店、キャバクラなど
■深夜酒類提供飲食店営業:ガールズバー、スナック、居酒屋など
■特定遊興飲食店営業許可:ライブハウス、ナイトクラブなど
■性風俗特殊営業:デリヘル
当事務所ではCADソフトで図面を迅速に仕上げて格安な報酬料金でお請けしています。
これから風営法関連の開業をお考えの方は、一度ご相談ください。
風営法に詳しい行政書士が迅速に手続きをいたします。

業務案内

風俗営業許可(社交飲食店)

風俗営業サポート

風俗営業許可(麻雀店)

深夜酒類飲食店営業の申請

特定遊興飲食店営業の申請

デリヘル(性風俗特殊営業)の届出

電話番号9

風営法の内容・分類

風俗営業許可(社交飲食店)

風俗営業許可(社交飲食店)とは、従業員(キャスト)がお客さんの横に座ってお酒を注いだり、談笑したり、カラオケのデュエットをするなどの「接待」(おもてなし)をする飲食店です。
これらは風営法の「1号営業」に該当し、許可が必要となります。

主な業種

キャバクラ・ラウンジ
クラブ、バー
ホストクラブなど

深夜酒類提供飲食店営業

ガールズバーやバー、居酒屋を開業するには、保健所から「飲食店営業許可」を取得してから、管轄する警察署に「深夜酒類提供飲食店営業」の届出申請手続きをします。
深夜酒類提供飲食店営業では「接待行為」ができませんので、接待行為のある営業をするには風俗営業(1号営業)の許可が必要になります。

主な業種

カウンターバー、ショットバー
ガールズバー、居酒屋など

風俗関連営業(デリヘル)

デリヘルを開業するには、営業所を管轄する警察署に(無店舗型性風俗営業)の届出が必要です。営業を始めるには、事務所の所在地を管轄する警察署に営業開始の10日前までに添付書類とともに営業開始届出書を提出します。風俗営業の申請に必要な営業所や待機所の平面図の図面作成についてCADを使用して作成しています。
報酬費用についても低価格の55.000円(税別)でお請けしています。